あちこちからいい評判が聞こえてくるので観ることにした。
うんうん、なかなか面白い。
ちょっとこの国の在り様を皮肉ったりもしている。
うちの子どもが実写版エヴァだって云われいると教えてくれたけど、まあそんな感じもなくはない。
ボク的には、脱皮して形態を変えていくのかと思っていたけどそうではなかった。
何年ぶりかの映画、十分楽しめた。
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あめ
好ましからざる人物
台風一過
台風は、夜のうちに過ぎ去って朝から快晴。
お土産を持って実家に向かった。
実家では、珍しく父親の体調が優れない由。
ひと月ほど食欲がなく、体重も6Kgくらい痩せたと云う。
昨日、きょうはお腹が張って食事もままならない様子。
父親の話しを聞いていると、なんだか腸閉塞のような感じがしてきた。
ちょいちょい病院にも行ってる模様だけど、大きな病院でも診てもらいたいようなので、急遽近くの拠点病院で診てもらうことになった。
結果、腸閉塞ではないことがわかり一安心。
元々明日、通っている病院で胃カメラを飲むことになっていて、それも受けるようにと云われた。
診察が終わり、病院で父親と弟の嫁と別れ、それぞれ帰路についた。
いままで両親が体の不調を訴えることがなかったので、こんなことがあるといろいろ考えてしまう。
両親もいい歳だしね。
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はれ
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はれ
那覇市内観光
沖縄最終日は市内観光。
都市モノレールで首里に移動。
修復なった(いつの話し?)首里城を探索する。
これもまたTVで見たのと同じ光景が目の前に広がる。
城内の鎖之間と云うところでさんぴん茶と琉球菓子を頂いた。
首里城を後に、再びモノレールで牧志駅に移動、国際通りを散策した。
いかにも観光地らしい通り。
ちょっと脇道に入ると、時代を感じさせる店構えなんかがなんとなくアメ横を彷彿とさせる。
適当にお土産を買ったりしながら県庁前までぶらぶら歩き通し、三度モノレールで空港に向かった。
帰りの飛行機も、何やら30分ほど遅れていて、羽田からのリムジンバスに間に合わず、モノレールとJRを乗り継いで無事帰還した。
今回の旅は、これといった準備もせず、成り行き任せのうえ、期間も短かったので、もしまた行くことがあれば、ゆっくり過ごしてみたいと思う。
それから、所謂沖縄そばがどこで食べても美味ですっかり気に入ってしまった。
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はれ
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はれ
美ら海水族館
きょうは、レンタカーを借りて北部の美ら海水族館に向かう。
TVでおなじみの巨大水槽は、圧巻。
マンタとジンベイザメに癒される。
ダイオウイカのはく製もあった。
イルカのショーをみて撤収、古宇利大橋まで足を延ばし、往復して那覇に向かった。
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はれ
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はれ
リゾートの朝
久しぶりにホテルのバイキング。
大して代わり映えもしないけど、ちょいちょい沖縄っぽいメニューがあったりする。
夕方まで、ホテルのビーチでのんびり。
そうそう、この島には公共交通機関が何もない。
鉄道は勿論、バスもない。
タクシーもないのにはちょっとびっくりした。
どこぞに行くには、クルマか自転車か徒歩。
でも、居酒屋を利用すると送迎してくれるようになっている。
夕方、ホテルの送迎バスで港まで移動。
小浜島を後に石垣島に向かった。
本島に戻る飛行機の時間の兼ね合いで、石垣市内で夕食。
石垣牛のステーキを頂く。
やわらかくてジューシー。
そして、ちょっとだけ市内をぶらついて空港に移動。
最終便で那覇に向かう。
那覇空港からは、都市モノレールでホテル最寄りの駅まで移動。
切符はQRコードを読み取るようになっている。
約10分強で到着、3分ほど歩いてホテルの人となった。
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はれ
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はれ
旅立つ
地元の駅から羽田空港まで、始発のリムジンバスで移動。
流石、お盆だけあって空港は激混み。
チケットを発券してバゲッジに並んでいると、ボクらが乗る便の人は優先的に別のブースに案内された。
乗り継ぎすることがわかると、最終目的地まで預かってくれるよう手配してくれた。
保安検査も優先のブースに。
ポケットに入れていたクスリのアルミシートにまで反応するのにはびっくりした。
なんとか搭乗時間に間にあって座席に着き出発を待っていると、機長からアナウンスがあり、カーゴシステムにトラブルがあってコンテナの積込みが遅れているとの由。
結局30分以上遅れて離陸した。
今回の旅、トップシーズンなのに決めたのが遅かったせいで飛行機もホテルもやっと取れたので、シートもばらばら。 その所為もあり、非常口シートに座ることができた。 那覇では、石垣便に乗り継ぎ。 石垣便は、ハナから出発時刻を遅らせていたようで問題なく乗り継ぐことができた。 後でわかったことだけど、便によっては荷物を積み込まず人だけ運んだらしい。 荷物も一緒で良かった。
那覇から1時間程のフライトで石垣島に到着。 空港からバスで離島ターミナルに移動。 なんとも南国風の風景が窓を流れる。 離島ターミナルで食事。 沖縄そばを初めて食べた。美味。 そこから30分程の船旅できょうの目的地、小浜島に上陸。 1時間ほどの島内バスツアーに参加、島内をぐるりとめぐりやっとホテルに到着した。 ちゅらさんの舞台だったのね、知らなかった。
夜は、居酒屋で沖縄料理。 ボクが知ってるのは、コーヤチャンプルーぐらいだったけど、ラフテー、ソーキ、海ブドウ、島豆腐、ソーセージの盛り合わせ、etc etc いや、どれも美味しかった。
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はれ
今回の旅、トップシーズンなのに決めたのが遅かったせいで飛行機もホテルもやっと取れたので、シートもばらばら。 その所為もあり、非常口シートに座ることができた。 那覇では、石垣便に乗り継ぎ。 石垣便は、ハナから出発時刻を遅らせていたようで問題なく乗り継ぐことができた。 後でわかったことだけど、便によっては荷物を積み込まず人だけ運んだらしい。 荷物も一緒で良かった。
那覇から1時間程のフライトで石垣島に到着。 空港からバスで離島ターミナルに移動。 なんとも南国風の風景が窓を流れる。 離島ターミナルで食事。 沖縄そばを初めて食べた。美味。 そこから30分程の船旅できょうの目的地、小浜島に上陸。 1時間ほどの島内バスツアーに参加、島内をぐるりとめぐりやっとホテルに到着した。 ちゅらさんの舞台だったのね、知らなかった。
夜は、居酒屋で沖縄料理。 ボクが知ってるのは、コーヤチャンプルーぐらいだったけど、ラフテー、ソーキ、海ブドウ、島豆腐、ソーセージの盛り合わせ、etc etc いや、どれも美味しかった。
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はれ
きょうは
大丈夫。
朝から平熱。
ゆうべ、天皇陛下のビデオメッセージをニュースで見た。
法律を変えて、あの人の意に添うようにしてあげればいいんじゃない?
色々意見はあると思うけど、ボクは、あの人は良くやってると思う。
『あ』のつく人なんかより、よっぽど日本のことや国民のことを考えてると思うよ。
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はれ
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はれ
また熱
昨日までいい感じだったのに今朝起きるとなんだか寒気がする。
熱を測ると37.0℃。
ヤバいなと思いながら、カロナールと体温計を持って出社した。
仕事場に着いて測ってみると39.0℃。
うわっ、怠いはずだ。
病院に行かなきゃと思いながらしばらく様子を見ることにした。
そしたら徐々に下がり、37℃を切ったり切らなかったり。
このくらいなら大丈夫だろうと仕事することにした。
夕方には7℃を切るようになった。
午後の方が熱が上がるのに下がってきたので大丈夫かしら。
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はれ
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はれ
Grandson通信8月号
オリンピックの男子水泳400m個人メドレーの決勝を見た後、家族で長男宅に向かう。
孫に会うのは、約1ヶ月振り。
目立った変化はない気がする。
寝返りはうてるようになったけどはいはいはまだらしい。
まあ、順調に育っている模様。
きょうは長男の嫁がリフレッシュ休暇で出かけるので、子守がてら呼ばれた感じ。
昼は、子供を連れて外に出るのは大変なので次男が宅配ピザを買いに行った。
その後、兄弟でTVゲームをしたりして夕方帰ってきた。
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はれ
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はれ
広島、そしてオリンピック
71年、膨大な時間が過ぎたのに平和記念式典をちゃんとやってるて偉いなと思う。
夜、NHKスペシャルで原爆投下の経緯についてのドキュメントをやっていた。
ルーズベルトの死によりいきなり大統領になったトルーマンは、原爆投下には消極的だったらしい。
半ば軍部の独走で投下されたようだ。
それから投下の候補地に京都も上がっていたことにも驚いた。
そしてリオ五輪が開幕した。
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はれ
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はれ
通院
腎臓内分泌内科のフォローアップとストマ外来。
懸案のクレアチニンもほぼ横ばいでホッとした。
それから浮腫みが酷い旨を話すも、取り敢えずは経過観察となった。
ストマ外来は、なんちゃら婁からの体液を受け止めるパウチの経過報告。
前回教えてもらったパウチは、すぐ漏れて使い物にならない旨を話すと、コロ用と同じ形状の新しいパウチを紹介してくれた。
今度は、それを使ってみるつもり。
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はれ
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はれ
明日の退院に向けて
シャンプーしてもらった。
それにしても、回診に来ないなと思ったら、火曜日が手術日らしい。
夜になって、やっと回診に来た。
採血の結果、カリウムの値が悪いとか云いだすので、普段はアスパラカリウムを内服してること、入院が緊急だったので薬を持ってこなかった旨を話すと、明日の退院でいいでしょうと云うことになった。
でも、よくよく考えたら元々4日と5日は通院することになっていたのに失念していた。
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はれ いちじ あめ
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はれ いちじ あめ
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