起動しなくなったMac miniを修理するため、購入した銀座のAppleストアに持っていった。
10時過ぎに着いたんだけど、修理って予約しないといけないらしく、最初に取れる時間が11時15分だけどどうすると云うので、どうもこうもしょうがないのでそれでお願いした。
約1時間、松屋でウインドウショッピングして時間をつぶす。
時間が来て4Fに上がると、ブースに案内された。
現物を取り出し症状を話すと、対応のオネイさんが早速動作させてみた。
やっぱり、うちと同じくビープ音が3回鳴ってを繰り返して起動しない。
メモリを抜き差しした話しもしてみたけど、メモリが悪いのかロジックボードが悪いのかわからないので切り分けさせてもらいたいというのでお願いした。
結果がわかったら電話してくれるというので、今度はAppleストア内で時間をつぶすことにした。
1Fのショールームには各製品が並んでいるが、紙のカタログやパンフレットは完全に消えている。
iPhone5やiPadミニをいじったりして過ごしていると着信があり、再び4Fに向かった。
今度の担当はお兄さんで、2つあるメモリスロットの取り付け金具だかの片方が壊れていて、メモリ1枚なら問題なく起動すると云う。
もし2枚使えるように修理するとロジックボードの交換になるがどうするというので、お金もないことだし、そのまま1枚で使うことにして(1枚差しの状態で)引き取ってきた。
取り敢えず、これでPCが使えるようになって助かった、タダだしね。
帰ってからPCを立ち上げて最初にしたことは、勿論データのバックアップですよ。
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はれ
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